学園について
学園長の挨拶
第15代 学園長
趙 鏞藏
(チョウ・ヨンジャン)
宝塚韓国学園では、皆様に楽しく韓国語や韓国文化を学んでいただけるよう、明るく魅力ある講師陣が皆様をお待ちしています。是非一度、授業風景をご覧いただき、韓国の空気に触れていただければと思います。よろしくお願いいたします。
宝塚韓国学園の特徴
POINT 1
年齢・国籍を問わない「開かれた学びの場」
幼児からシニア世代まで、ルーツの有無を問わず、誰もが楽しく学べる、アットホームな雰囲気の教室です。
POINT 2
80年の伝統と「政府公認」の信頼
大韓民国政府(在外教育機関)公認の確かな実績と信頼に基づいた教育を、リーズナブルな受講料で提供します。
POINT 3
言葉を越えた「文化・歴史」の探求
語学だけでなく、伝統文化や歴史も重視。地域社会との連携を通じ、多文化共生の架け橋を担います。
宝塚韓国学園の歩み(沿革)
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1946年 4月
「宝塚朝鮮学院」として開校
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1948年 1月
「宝塚韓国小学校」に改称
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1961年 4月
「宝塚韓国学園」に改称
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2011年 3月
大韓民国政府公認「在外教育機関(在外教育団体)」として登録
現在、80年近い歴史を誇る当学園は、宝塚地域における韓国語・韓国文化教育の拠点として、伝統を大切にしながら、今の時代に合った楽しい学びの場を提供し続けています。